研究と政策の間

研究と政策の間にあるはずの長い距離の自覚と無自覚

こういう視点をもって物事を考えられるかどうかは、まわり回って決定的な言説の質の違いをもたらすと思うのです。

http://news.fbc.keio.ac.jp/~kenjoh/work/korunakare380.pdf

 

 関連して、

と補遺書も。

https://www.amazon.co.jp/dp/4641125813

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